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    Is there anyone that can translate the two page of this novel? T.T
    >>
    And now it works??? I keep getting the error message spam thing triggered when I 'm trying to make a thread.
    Anyway this is the continuation of that sentence ehem!

    I hope someone can translate it just the two of it is enough.. I tried G.translate but Its kinda messy..

    Is there anyone that can translate the two page of this novel? T.T
    魔法少女☆魅羅苦流きさらvs鬼畜変身♡ブラッドゆめか 時獄篇

    Sorry for the title I was surprised when I created one..
    and if there is something wrong just post it i guess lol Kinda new here .
    >>
    It seems that the novel is making the error so I'll just put the texts here
    just tell me if i'm doing something wrong..

    相手に吸われている間、二人は呼吸する事すら出来ない。酸素不足で赤い顔と青い顔がぐるぐると変化し、白目を剥いた瞳からは涙腺が決壊したかのように滝の涙が溢れた。


    ユメカ(んゲぇ…ッおえ゛ッぐ!!!!!!)


    どくり、とキサラの下腹に固形物が流れ込む。それと同時にほんの数秒、ユメカからの吸い上げが押しとどめられ、自らの魔力が一方的に流れ出した。

    故意か偶然か自らの吐瀉物でキサラの膣管を詰まらせたのである。


    キサラ(う゛…げェ…ッおエ゛ッ!!!!お゛ロぐぇっ!!!)


    呼吸が限界に来て、キサラも膣内にゲロを放出する。一瞬だけ完全に優位な状態となっても、脳は既に快楽を快楽と受け入れられる状態ではなかった。

    どんなに無様な姿になろうとも、勝って生き残る、いや、『生き残って勝つ』その信念だけが、彼女の意識を繋ぎとめていた。


    二人共、上の取り合いが出来る体力すらもう残っていない。

    死ぬほど苦しくて、まんこで相手を締め付けるのが精いっぱいで、自分達の意思とは関係無く無限に続く相互吸引の苦しみに耐えながら自分が負けるはずないと言い聞かせる事しかできない。

    赤く腫れあがり痣だらけの乳。悲鳴の様なひっかき傷で血だらけの尻。何度も殴りつけられ真っ青の腹。全身の肉を密着させ合う横倒しのまま数十分もの時間が過ぎた。


    「「―――――――――ぁ、」」


    目の前が真っ白になり、意識が途切れる。

    太腿の締め付けが緩み、仰向けに倒れ込んだ二人の肺に久方ぶりの新鮮な空気が流れ込んだ。


    キサラ「あ゛あ゛あ゛あ゛ああアアァァァァあ゛あ゛ああああ!!!!!!ひぃん――――ずっ、はあああああっ、はぁっ、ハッ―――はっ――――」

    ユメカ「うえ゛え゛え゛え゛ええええぇぇン、ぐじょッ――――ひぃっ、ふうううぅぅうぅぅうい、はぁああっ、はあ゛あ゛あああんッ!!!!!」


    一瞬の気絶から起き上がった二人の顔は真っ赤で、美少女が台無しなほど悔しさに潰れていた。

    過呼吸で鳴り止まない心臓の鼓動をよそに何度でも吸い尽くしてやろうと力強く腰を振り出す。

    起き上がった時にずれていたお互いの位置。その中心でぐちょり、と湿っぽい音がして、二人の蜜窪が重なった。


    ユメカ「はぁぁッ、はぁっ―――おもじろ゛いじゃないッ、ごっぢの方が、はぁッ――気持ちいいですものねえええええええええ!!!!!!」

    キサラ「ふぅぅっ――、づぶじてやる…アダジのおまんこで、はぁっ、はぁ、アンタの粗末な成金マンコつぶしてやるよおおおおおおお!!!!!」


    ギギギぃぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅううううううッ――――――
    引力同士が衝突する音が地面を揺らす。


    「「ん゛ぎひぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいいい!!!!!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!!ぐうううううううう!!!!!!!」」


    貝合わせの体勢。露滴る性器が食虫植物の様に相手の淫口にしゃぶりつき、その中身を貪り合う。轟音と共に重なり合った膣口が外側に折れ広がって、つぶつぶの膣壁同士が吸盤のように吸い付いた。

    二人に残された僅かな魔力が、膣を通る綱引きの如く互いに引っ張られ、キサラとユメカの境界線にじりじりと激しい摩擦が生じる。

    下腹に力を込めているせいで尿が出っ放し。互い違いに身体を締め付けようと蠢く魅惑的な太脚が汗と血に滑ってぬちゃぬちゃと絡み合う。

    かかった相手の尿が傷口に塩を塗るように赤い乳たぶをジュクジュク痛めつける。

    ―――不快。

    熱いでも痛いでも気持ち良いでもなく、二人の頭の中に流れ込むのは快楽とは真逆の感情であった。


    弾性の音と共にキサラのクリ包皮にユメカの陰核が突き刺さる。それに拮抗するようにキサラの、紅色に膨らんだ肉刺が相手の御所を押し進む。

    理性が消し飛びそうなのを首を振って耐える二人はぎりぎりの苦痛に耐えながらも相手から目線を外そうとはしなかった。


    ユメカ「うあ゛あ゛ぁぁぁああ!!!!!
    ユメカの拳がキサラの腹筋を抉る。

    ずむっと重い音がして、キサラは胃液を吐き出した。


    キサラ「う゛う゛うぅぅん!!!!!」


    返しにアッパー気味の正拳がユメカのみぞおちに刺さった。

    内臓をぺちゃんこにされたような苦しみに咳き込むユメカの美乳をぐちゃり、ぐちゃりとキサラが殴る。

    思わず胸を庇いそうになる手を握り、怒りを我にしてユメカの目の前の双球を何度も殴りつけた。


    ぐちゃっ、ずむっ、ぱぁん。ごすっ、ぐちっ―――――
    股間を密着させたまま、幾度となく相手を殴った。勿論自分も同じだけ殴られた。

    目を、鼻を、胸を、脇腹を。自分が殴られて痛いと思った所を全部殴り返す。

    拳同士がぶつかって、痛くて意地になって何度も相手の握った手を痛めつけ合う。

    特におっぱいは何度も殴られ、捩じられ、ぐちゃぐちゃになってもまだ潰され、見ていられない程血だらけだった。


    キサラ「糞ブスがあ゛あ゛ああああああああッ!!!!!!」


    マンコ同士をくっつけたまま挙げられた、キサラの右脚が青痣の出来た頬を穿つ。


    ユメカ「ごろぢでッ…や゛る゛う゛う゛ううう!!!!!」


    ユメカは上げた足をそのままキサラの顔面に押し付けて、頭を地面にぐりぐりと押し付けていく。

    しなりと伸びた指先が鼻血で赤黒に染まった穴の中を更に押し広げる。口の中に砂利と埃がうち入り、痛みが屈辱感に変わる。


    ぐちゃり。キサラの足もユメカの顔を捉えた。

    怒りと憎しみを込めるように何度も何度も踵を人中にぶち当て、その骨格を壊そうとしていく。

    口から噴き出した返り血が、震えるくるぶしを濡らした。


    脚四本が絡み合う踏み合いが始まると、空いた両手は相手の脚を傷つけ始める。

    すらりと伸びた絹地の様な相手の足を掴みもう片方の手で脛を、腿を殴打する。

    一撃ごとにずきずきとした痛みが走り、さざ雪の様に白かった肌が青く染まっていく。


    ―――べきり。


    腕で抱え込んだキサラの脚から心地の良い崩壊音が聞こえ、血涙を零す瞳が細くせび笑う。

    しかし、その時には既にユメカも左脚の膝から先の感覚が無くなっていた。

    喉が焼き切れるような叫びが輪唱する。握力が無くなって握れない手を矢鱈に振り回し、少しでも相手を苦しめようともがく。

    擦れ合った股間からも赤い血がごぷごぷと滴り、陰毛を引きちぎり合った痕が禿残る。

    身体を起こすため壊れた腹筋を曲げ、キサラとユメカの顔面がぶつかり合ったその時―――――――
    ぼこり、と泡を吐いて二人の股間が離れた。
    >>
    ―――空っぽだ。

    腹の底で温めていた卵を、中身だけそっくりすすり出されてしまったようだ。

    ―――空腹だ。

    目の前で、股を開き、呆けているアイツを喰らいたい衝動に、口の中が唾で一杯になる。


    そうか……もう、食べていいのか。


    キサラとユメカ、二人の白目が『悪食』の影響で真っ黒に染まる。

    折れた左足を庇い、両手と右足の三点で前傾姿勢をとって『餌』である相手を見つめた。

    血だらけの二人が二匹の肉食獣のように向かい合い、互いをギョロギョロと品定めしていく。


    『ウマソウダ』


    少しずつ近づいてくる前肢が、引き締まっていて。


    『タベタイ』


    引き摺られる脚が、柔らかそうで。


    そして、自分をここまで傷つけたアイツの顔が。よがるように舌を出すアイツの顔が。


    一番美味しそうだ。


    いただきます、とユメカの口元が犬歯を覗かせて蠢く。キサラが犬のように鼻を鳴らせて匂いを嗅ぐ。

    二人の瞳が一瞬、隣を見合って通り抜けた。


    ――――ぞぶり。


    右頬の肉に歯を突き刺す。舌ベロの上に柔らかく繊細な肌が乗り、はしゃぐ気持ちを抑えられずに皮ごと毟り齧る。

    ヌチヌチとした触感と淡白な血の味が二人の喉を鳴らし、上質な赤身を食べているかのようにその希少な部位は胃の中へ滑り込んで行ってしまった。

    二人は物足りなさそうに、次は何処にしようかと粗目の舌で口周りを舐めとる。

    自分の頬が無くなっているのに気が付いたのはその時だった。


    ((――――!!))


    このままでは食べられなくなってしまうと思った二人は、先に相手を殺してしまおうと考えた。

    ――――首筋のあたり、あの辺を噛み切ればいつもニンゲンはおとなしくなる。

    滝のような涎を垂らしながら、前脚に力を込めて一気に飛び掛かかった二人の口に入り込んだのは五本の指であった。

    命の危機にを前に身体が動いたのであろう。

    細くて無駄な肉の少ないその部位を、軟骨のように噛み砕く。そのまま手の平を、腕を、ハイエナのように食い千切る。


    がぶり、じゅぶっ、ごりっ、ぎりぎり、ぶちぃっ――――
    地面に出来た血溜りの真ん中で、一対の飢えたケダモノがひたすら食欲を満たし合う。


    左腕を食べきったら今度は右腕。向こうと比べて筋肉の質が違って少し噛み応えがある。骨も痛んではいるが健康そのもので、独特の歯ごたえが癖になり、早く飲み込まなければいけないのに何度も噛んでしまう。

    両腕の先が無くなってしまい、動きづらくなった二人は何度か顔をぶつけ合わせ、ギザギザの歯牙同士を嚙合わせる。がちん、がちんと硬物が打ち鳴る音が何度も響き、薔薇色の唇や、つんと上を向く鼻先がみるみるうちに削れていく。

    ―――ジャマだ。

    下から這いずるように両脚を突き出し、相手を拘束しようとするが、今の二人の前では目の前に手羽先を差し出すような物である。

    ごぎごぎと歯が骨を削る音が聞こえたと思った時には既に左足先の肉は無くなっていて、骨格が丸出しの状態であった。

    脛は筋肉がつきすぎていてあまり美味しくない。しかしそれを抜ければもちもちの触感に全身の毛が弥立つようなふとももが待っている。

    そう考えると二人の『食事』は寧ろ加速し、呼吸をする暇すら無い程激しく喰い散らかした。


    膝の骨を煎餅の様に噛み砕いてすぐ、もっちりとした肉質が、口の中で蕩ける。

    柔らかくて、脂肪が多く、噛めば噛む程血液と脂身の旨味が染み出す。程良く手入れされた肌をぷっつりと噛み切る感触がたまらない。

    口の中一杯に肉を頬張り、みちみちと音を鳴らしながら食べ進む二人は、あっという間に腿の三分の二程を腹に収めてしまう。

    ―――――対面にコイツさえいなければ味わって食べられるのに本当に惜しい。いらいらする。

    歯を鳴らし、胸乳の間から相手を眺めると、諾諾と血が流れる両脚の間に、恥ずかし気に膨らむ恥部が見えた。

    何度も何度も自分のそれを傷つけてきた忌まわしき淫口を引き千切ってやらないと気が済まない。

    滝のように血の流れる肩を動かして、頭を相手の下腹部の方へもたげさせる。

    身体を動かしている途中、一瞬目と目が合った二人。その目は互いに何かを訴えかけるようで、それでいて全く同じ事を伝えあっているようにも見えた。


    どくり、どくりと赤く染まった恥丘。覗いていたら吸い込まれてしまいそうな魅力を放つ其処に、牙を突き立てていく。

    ―――引き付く喉から声が漏れた。二人は自分が、相手の贄となっている事を初めて実感したのだ。

    乱雑に削り取られる恥骨の響きが、四肢の欠けた身体を強張らせ、二人の桃尻がぎゅうと縮こまる。

    空腹を満たす快感を、自分が消失していく恐怖が追いかけてくる。


    恥丘周りの程良くついた筋肉が千切れ、流れ出す水の喪失感が口の動きを鈍らせ、双方の舌が一瞬、膣内を舐め上げた。

    ざらざらの感覚に目線がヒクつき、今度は尿で口が汚れるのも構わず、でっぷり膨れ上がった膀胱を喰らう。

    それが終わると、いずれ誰かの為に使うことになったであろう卵管を、配線モールの様に噛みちぎる。

    ついには汚物の溜まった巨大なソーセージの様な直腸を苦々しく噛み潰した。これは相手には出来ないと思ったから。

    しかし現実は嫌がる素振りなど無く、ぐちゃりぐちゃりと音を立てて白い臓器は短くなっていく。だから自分も喉を詰まらせるようにしてぶよぶよの臓物を飲み込む。

    潰れた肉の塊となった尻を食べられた時は千態万状の悔しさがあふれ出し、わざと前歯でこそぎ落とすようにして大殿筋を削った。


    そして丸々と膨れた子宮に歯が届いた時。



    どぱぁっと光が飛び出して、光輝燦然と降り注いだ。
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